【学校法人山口コア学園】山口コ・メディカル学院は山口県初のリハビリテーション医療専門学校。理学療法士、作業療法士、言語聴覚士を養成します。

ホーム学校概要沿革

沿革

平成元年(1989年) 地域の活性化を目指す山口市が土地と建物を提供し、情報関連企業である株式会社コアが運営する公設民営の学校として、学校法人山口コア学園 山口コンピュータ専門学校(現 山口コアカレッジ)を開校
平成8年(1996年) 山口県、山口市、地域の医療機関や住民からの要望を受け、リハビリテーションの専門学校として山口コ・メディカル学院を開校(理学療法学科 定員30名、作業療法学科 定員30名)
平成10年(1998年) 言語聴覚療法学科(定員20名、現 言語聴覚学科)を開設
平成11年(1999年) 2号館(言語聴覚学科実習室)竣工
平成12年(2000年) 3号館(普通教室・図書室、現 4号館)竣工
第1回卒業式とともに同窓会「燦燦会」創立
平成15年(2003年) 3号館(普通教室、階段教室)竣工
理学療法学科・作業療法学科の定員を30名から40名に変更
平成18年(2006年) 「高度専門士」制度が新設され文部科学省から認定
5号館(実習教室)竣工
平成20年(2008年) 山口コア学園創立20周年記念事業として、山口インフォメーションカレッジ(現 山口コアカレッジ)共用で学生用グラウンド(フットサルコート、テニスコート)を整備
平成25年(2013年) 国家資格を想起しやすくするため言語聴覚療法学科を言語聴覚学科へ名称変更
平成27年(2015年) 山口コ・メディカル学院 創立20周年
平成28年(2016年) 文部科学大臣により「職業実践専門課程」に認定
医療専門課程 理学療法学科、作業療法学科、言語聴覚学科

山口コ・メディカル航空写真