臨床実習

本校は内定率100%という就職指導のノウハウと幅広い実績企業・施設・公的機関のネットワークを活かし、あなたの就職活動をサポートしていきます。

3年次後期から4年次前期にかけて、臨床現場である病院や施設において実習を行います。この実習は、理学療法士・作業療法士・言語聴覚士による直接指導のもと、患者様や利用者とのコミュニケーションの取り方や、必要な検査を行い全体像の把握・プログラム等の立案・実施などを経験するものです。この実習を通してそれぞれの仕事の理解を深めるとともに、臨床技術を修得しながら専門職としての適正を育てていきます。

臨床実習1

3年次後期・・・
医療施設において対象者の機能・能力評価の実際を経験するとともに専門職としての自覚を高めることも目的としています。

臨床実習2

4年次前期・・・
臨床経験3年以上の経験者の指導のもと、対象者の評価と治療を中心に専門職業務について学ぶことを主目的としています。

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